ITに関する授業

小中高学生のITプログラミングは実は何をやるかが重要です。
ITプログラミング流行りですが、プログラミング環境は年々加速的に激変しています。よくあるscratch教室なども意味がないという意見もあります。
また一流になるには10年・20年かかるともいわれ、どの年から始めるのかも重要です。
小学校中学年から、国語・算数・英語の先取り受験勉強といっしょにやる事も可能です。
AGスクールでも受験勉強と同様、長期的・本格的に取り組み、今一番刺激的で面白い講座を考えております。

大学生・社会人のITプログラミングでは今実務で期待されている、需要の多いものを中心に行っています。
pythonやphpなどの王道言語、従来のオフィス系のVBA・filemaker、Web系のHTML5・Javascript、WordPressなどのCMS、ハードに近いネットワークやインフラ・クラウドという本格的なものまで(Word・Excel等のパソコン教室ではありません)。
なるべく幅広く実務に即したもの、今現在進行形のものを題材にしています。

AGスクールではIT運営会社という実務経験を生かして、通常授業にもIT授業を組み込む事ができます。
生徒のみならず、先生にも是非役立たせてほしいと考えています。
大学生ならすぐに就職活動もはじまりますし、個人事業者や社会人の方なら、PCサポート知識も即実利に直結すると思います。
先生をしながら一石二鳥です。実務に近い授業は貴重な経験だと思います。

参考記事:受験勉強とITプログラミング