AGスクールの冬休み期間について

AGスクールの冬休み期間について

一般的な塾と違い、AGスクールでは、冬期講習というカリキュラムはありません。
通常授業(平日夕方と夜、土曜の午前・午後・夕方・と夜)はいつもどおり行います。

とはいいつつも、冬休み期間には、午前・午後の時間があるので、塾内テストや振替授業などにあてており、希望により個別に追加補習や受験前特訓授業や新規入会用の体験授業なども行っております。

なお年末授業は12/27金曜(保谷本校)、12/28土曜(所沢校)まで行います。
年明けは1/4土曜から、今年は希望者がおり開始いたします。

お気軽にお問い合わせください。
メールでのお問い合わせは常時受け付けております。

塾とITスクールの違いや同じところを再確認してほしいですね。
・マイクラとロボットプログラミング短期入門(1-4日)でもよし。
・算数基礎特訓で復習しながら、タイピング・ロボットやマイクラ入門してもよし。
・大好きなマイクラプログラミングと、大嫌いな国語読解特訓を組み合わせて勉強になれるのもよし。

12・1月冬 AGスクール塾内テストのご案内

12・1月冬 AGスクール塾内テストのご案内

AGスクールでは、普通の学習塾と同じく、希望者には月例の塾内テストは受けることができます。

特に小学生の非受験組は模試自体をほとんど受けない事も多いと思います。
入会時にこれもいっしょに、現在の学力把握のためにも受けてみることをお勧めします。
テスト受験は任意ですが、年に数回(7・12・2月辺り:それまでの復習まとめ問題)程度受ける方法もあります。
12月テストは(12/9申込締切)で、15日の日曜日の午前・午後受験予定。
1月テストは(12/20申込締切)で、冬休み(25日~)の任意の午前・午後受験予定。
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・A基礎理解、B受験レベルの2タイプ(費用は同じ)から選べます。
・各科目35分~50分テストです。
・予想類題問題集(本格的な冊子で、これだけでも勉強になります)を事前配布や宿題で、少し事前準備します。

リーグオブレジェンド(LoL)塾生チーム員募集

eスポーツ活動本格稼働:リーグオブレジェンド(LoL)塾生チーム員募集

AGスクールでは、小学生まではマイクラ、中学生以上はeスポーツとしていくつかのオンラインゲームを行っています。
この度、リーグオブレジェンド(LoL)を第一弾として、正式公表致します。

・マイクラやスクラッチゲームなどの単なる遊びでは物足りなくなった小学生。
・お勉強もeスポーツも両方とも一流になるやる気のある、でも一人で頑張れない生徒。
・ゲームデトックスとともに、特定でもずばぬけた能力開花させたい、社会性やITスキルの実利も身につけさせたいと願う親御様のお子さん。
こういった子供たちへのあらゆる可能性を広げる活動として開始いたしました。

言わずと知れた一番メジャーで、単なる反射神経げーむではないLoL。今や高校生大会も開かれ、高校の部活動もよくニュース報道されるようになりました。
AGスクールでも有望な生徒が出てきたので、この度公表させていただきました。
有名な高校生クイズ選手権ののりで、知力・体力・反射神経を養える数少ないゲームです。
なお、フォートナイト・スプラトゥーンなどのゲームは、AGスクールでは却下しております。

勿論オンラインゲームなので、ニートな大人や常識の通じない外国人などのネット住民も多数参加しますので、コントールされた中で安全に行う必要もあります。
部活動の中で、そういうマイナスな人たちへの対応力・忍耐力を養うことは、逆にとても貴重な事だといえます。

また現実のリアルスポーツ同様に、プロで成功できる人は一握りで。お勉強で東大に入るよりも大変だと思います。
「プロになる位に極める、自分より強いやつを認める、勝負事の仲間や対戦相手への敬意を払える人間になる。」
リアルスポーツ同様に、eスポーツを学ぶ過程で、人間形成や知見を広げる場になれればと思います。

AGスクールでは、希望者には、ハイレベルなプロを目指して、小中学生(高校大学デビューよりも断然有利)から行っております。
勿論、小中学生からゲームだけやっている間違った印象を払拭するためにも、受験勉強でも勝者になれる事を前提に指導しております。(偏差値基準・中間期末テスト基準、日々の学習課題をクリヤーしないと部活動には参加できません)

ハイレベル進学校に入って、自らeスポーツ部を作る目的で、現在受験勉強ともに両方がんばっている強者生徒もいます。

小中学生からここまで本格的にやる塾がないということで、遠方生徒からの問い合わせもあります。
現在、通塾生の通常授業後の部活動で行ってまいりましたが、今後はこれに加え、オンラインビデオ学習なども踏まえ、更に柔軟に対応していく予定です。
要望がありましたら、「eスポーツ専科」生徒も検討いたしたいと考えております。