数独・英単語の頭脳トレーニング入塾テスト?

AGスクールへ入塾する際に、この問題に興味がある方は答えを教えて下さい。

いろいろとアドバイスできることがあれば致します。

数独魔法陣問題:マス目に1-9の数字を1つずついれて、縦・横・ななめの数字の合計が15になるようにしてください。(まん中は5)

有名な問題だと思いますが、算数・数学のセンスがこれでわかるかもしれません。
答えだけを探すのではなく、その途中の解き方や発想力を使って「いかに楽にスマートに答えを出せるのか?」に挑戦してみて下さい。

2分以内に論理的な探し方・答えが出たら、数学の素質は十分あります。
学校の勉強はもっと先取り勉強し、もっと難しい問題を解き、ITの勉強もどんどんやらないと損です!

2-4分以内にできたら、普通にかしこい人です。
着実にやれば勉強はどんどん進むでしょうが、天才と伍していくには効率よく勉強する必要があり、そういうアドバイスをしてくれる先生や塾を見つけましょう!

4-6分以内にできたら、普通の人です。
勉強でそれほど困ることはないかもしれませんが、一流になるには、それ相応の努力や反省をして、先生・塾を選ばないといけません。

6分以上、もしくはリタイヤなら、数字が苦手、または論理立てて考える勉強をまだしたことがない人かもしれません。
勉強を始めるきっかけになればと思います。暗記重視でも受験数学は解けるので心配しないで大丈夫です。

次の英単語や文節の意味(単なる違う言い方は同一のものとする)を2つ(又はそれ以上)挙げて下さい。
・「quick」「different」
・There is a young man , 16.

中学・高校生両者とも簡単に解ける問題ですが、2つかそれ以上挙げるというのがポイントです。

高校受験までは英語は実は暗記だけでも取れるので、国語=日本語力を軽視してしまいがちなのですが、実はとても重要です。
ある程度上位の大学や国公立大受験レベルとなると、受験英語用の「国語力と頭のやわらかさ」がないと正解となる英文和訳は作れませんが、丸暗記だけで答えようとする生徒が結構多くいます。
また学校や塾の先生も、そういう点までは指導しにくいものです。

この問題で、そういう傾向がわかります。